母子手帳コレクション

↓地域別:関東・甲信越↓

<No.15>神奈川県横浜市

No.15 神奈川県横浜市の母子手帳
平成1年9月7日交付

10.5cm×14.7cm

こちらは娘のです。息子(昭和62年7月発行)と同じ表紙です。昭和から平成に変わっても同じ表紙。今は違うデザインになっているのかしら。(さっちゃーさんからの投稿)

どうなんでしょう?今の横浜のにんぷさん?

<No.14>東京都港区

No.14 東京都港区の母子手帳
昭和33年12月17日交付

10.3cm×15.1cm

私自身のです。「こうのとりのご機嫌を損ねないように」の、もうすぐパパになる殿下とほぼ同時期。微妙にサイズの合わないビニールカバーに無理やり押し込んでいたため、しわがついてしまいました。内容が万年筆(もしくはペン)で書かれています。3歳児のあたりでボールペン記入になりました。(さっちゃーさんからの投稿)

なんかこれ、見たことあるような気がするのは、おいらもこれだったのだろうか? ちなみに昭和33年は、長島茂雄がデビュー、スバル360が発売、1万円札が発行、今の天皇が婚約などをしました

<No.12>神奈川県相模原市

No.12 神奈川県相模原市の母子手帳
No.12 神奈川県相模原市の母子手帳
平成13年7月24日交付、平成12年12月8日交付

どちらも14.7cm×20.5cm

表紙のピンクはラブリーなのですが、起きあがりこぼしのようなイラストが‥‥。しかもサイズがビッグ!! 出生届を出すと、「すこやか手帳」がもらえます。(じゅびさんからの投稿)

おいらは昔、生まれたら手帳を変えるもんだと思ってて笑われたことがありますが、実際にそうしてる地区もあるんですねえ。でも2冊ももらったら、どっちか無くしそうじゃありません? あ。無くさないようにでかいのか! 「にんぷのぷ」と同じサイズです。

<No.10>東京都府中市

No.10 東京都府中市の母子手帳
平成13年8月27日交付

10.6cm×14.8cm

父親らしき男の人や、じじばばの顔も描いてあって、絵自体もけっこう可愛いのではないかと思います。(さんからの投稿)

現代風のかわいいイラストです。これなら納得だけど、母子手帳的にはもっとダサさがほしいところ。

<No.8>千葉県長生郡一宮町

No.8 千葉県長生郡一宮町の母子手帳
平成13年9月27日交付

10.5cm×14.8cm

第3子のもの。保健婦さんに「前回の母子手帳の絵がすごかったから、今回も同じだったらどうしようと思ってました」というと、爆笑しながら「カタログの中で一番かわいいのにしたんですよ」と言われました。カタログがあるみたいです。(如月綾さんからの投稿)

カタログ?!ますます謎だなあ。それにしても母子手帳的にはディズニーは反則でしょう。たった2年の違いでこれでは、おいらが第2子だったらグレますね。確実に。