
10.5cm×14.7cm
どうなんでしょう?今の横浜のにんぷさん?

10.3cm×15.1cm
私自身のです。「こうのとりのご機嫌を損ねないように」の、もうすぐパパになる殿下とほぼ同時期。微妙にサイズの合わないビニールカバーに無理やり押し込んでいたため、しわがついてしまいました。内容が万年筆(もしくはペン)で書かれています。3歳児のあたりでボールペン記入になりました。(さっちゃーさんからの投稿)
なんかこれ、見たことあるような気がするのは、おいらもこれだったのだろうか? ちなみに昭和33年は、長島茂雄がデビュー、スバル360が発売、1万円札が発行、今の天皇が婚約などをしました


どちらも14.7cm×20.5cm
表紙のピンクはラブリーなのですが、起きあがりこぼしのようなイラストが‥‥。しかもサイズがビッグ!! 出生届を出すと、「すこやか手帳」がもらえます。(じゅびさんからの投稿)
おいらは昔、生まれたら手帳を変えるもんだと思ってて笑われたことがありますが、実際にそうしてる地区もあるんですねえ。でも2冊ももらったら、どっちか無くしそうじゃありません? あ。無くさないようにでかいのか! 「にんぷのぷ」と同じサイズです。

10.6cm×14.8cm
父親らしき男の人や、じじばばの顔も描いてあって、絵自体もけっこう可愛いのではないかと思います。(森さんからの投稿)
現代風のかわいいイラストです。これなら納得だけど、母子手帳的にはもっとダサさがほしいところ。

10.5cm×14.8cm
第3子のもの。保健婦さんに「前回の母子手帳の絵がすごかったから、今回も同じだったらどうしようと思ってました」というと、爆笑しながら「カタログの中で一番かわいいのにしたんですよ」と言われました。カタログがあるみたいです。(如月綾さんからの投稿)
カタログ?!ますます謎だなあ。それにしても母子手帳的にはディズニーは反則でしょう。たった2年の違いでこれでは、おいらが第2子だったらグレますね。確実に。




こちらは娘のです。息子(昭和62年7月発行)と同じ表紙です。昭和から平成に変わっても同じ表紙。今は違うデザインになっているのかしら。(さっちゃーさんからの投稿)